なんてこった。パンナコッタ。
『そのようなシステムは取り扱ってはございません。』
『いや!ございます。やってみせます!』
最近は、こんな日々です。
こうやってどんどん髪が抜けて逝きます。これが今のメカニズムです。
あー。今日も陽が沈んでいくぅ…。待ってくれよ!おーい!待ってくれよぉ…。
『じゃあな。坊主』
完全に頭が狂ってきました(笑)
『そのようなシステムは取り扱ってはございません。』
『いや!ございます。やってみせます!』
最近は、こんな日々です。
こうやってどんどん髪が抜けて逝きます。これが今のメカニズムです。
あー。今日も陽が沈んでいくぅ…。待ってくれよ!おーい!待ってくれよぉ…。
『じゃあな。坊主』
完全に頭が狂ってきました(笑)
実は、ポテトサラダが食べたい。出来れば、自分で作ってみたい。
実は、とてつもなく眠い。出来れば、これからの睡眠は3時間か4時間半に抑えたい。
わかるか。この気持ち。去年の腐ったこんにゃくにはわかるか。この気持ち。わかってたまるか。
春休みに入った。嬉しくない。嬉しくない。春休みを無駄に過ごしてしまうのではないか。時間を無駄に使ってしまうのではないか。それが怖い。そんな謎な謎なプレッシャーで押し潰されそうなのだ。意外にパーフェクト超人になりたいのだ。腐ったこんにゃくは。
もちろん無駄な金も使ってたまるか。財政困難。
春休み、坂本龍馬のように駆け回りたい気持ちもあれば、修行僧のように家でひたすら瞑想したいキモチもある。
春休みいかに事物のバランスを取るか。これが課題。様々な事物を全てまともにこなせれれば…幸せだ。
ちなみに、坂本龍馬は本物のポップスターだと思う。
なんとなく思い付いただけだ。特に意味はない。特に意味はないんだ。
明日は、起きて、洗濯して、ニュースを見て、海水浴場のブイ関連の話を先輩から聞いて、家賃払って、電気代払って、ハガキを4枚くらい出して、後輩にメールを送って、掃除して、泣いて、音楽を聴きながら、寝よう。寝返りも打とう。是非打とう。
そろそろ大人になろう。静かになろう。中尾みたいな奴になりたい。昔から言っているけど、中尾みたいな奴になりたい。そろそろなれる気がする。中尾みたいな奴に近い奴になれそうな気がする。そんな環境になってきた気がする。中尾みたいな奴に近い奴になれそうな環境がそこにある気がする。
もちろん無い気もする。
実は、とてつもなく眠い。出来れば、これからの睡眠は3時間か4時間半に抑えたい。
わかるか。この気持ち。去年の腐ったこんにゃくにはわかるか。この気持ち。わかってたまるか。
春休みに入った。嬉しくない。嬉しくない。春休みを無駄に過ごしてしまうのではないか。時間を無駄に使ってしまうのではないか。それが怖い。そんな謎な謎なプレッシャーで押し潰されそうなのだ。意外にパーフェクト超人になりたいのだ。腐ったこんにゃくは。
もちろん無駄な金も使ってたまるか。財政困難。
春休み、坂本龍馬のように駆け回りたい気持ちもあれば、修行僧のように家でひたすら瞑想したいキモチもある。
春休みいかに事物のバランスを取るか。これが課題。様々な事物を全てまともにこなせれれば…幸せだ。
ちなみに、坂本龍馬は本物のポップスターだと思う。
なんとなく思い付いただけだ。特に意味はない。特に意味はないんだ。
明日は、起きて、洗濯して、ニュースを見て、海水浴場のブイ関連の話を先輩から聞いて、家賃払って、電気代払って、ハガキを4枚くらい出して、後輩にメールを送って、掃除して、泣いて、音楽を聴きながら、寝よう。寝返りも打とう。是非打とう。
そろそろ大人になろう。静かになろう。中尾みたいな奴になりたい。昔から言っているけど、中尾みたいな奴になりたい。そろそろなれる気がする。中尾みたいな奴に近い奴になれそうな気がする。そんな環境になってきた気がする。中尾みたいな奴に近い奴になれそうな環境がそこにある気がする。
もちろん無い気もする。
さみぃ。駆け抜けろ。
髪、掻き分けろ。
髪、抜き別れろ。
髪、泣き別れろ。
噛み抜かれろ。
噛み、レロレロ。
それ我、彼我、反れろ。
カイワレ、会話すれろ。
カイワレ、買い忘れろ。
それ、レロレロ。
信用を失った。
自意識過剰かもしれんが、信用、失った。あらゆる人の信用を失った。今日は占いが最下位だった。ことをふとふと思い出した。
きっときっとこの部屋を、この忌まわしき部屋を片付ければ、救われる。スプーン割れる。
風水的に救われる。きっと風水的にいいはずだ。滝のように、上から下へ一気に落ちるが如く、良くなるはずだ。
いらないものは捨てる。容赦なく捨てる。ちょっと惜しいものも捨てる。
そして、本当に大事なものも捨てた。
髪、掻き分けろ。
髪、抜き別れろ。
髪、泣き別れろ。
噛み抜かれろ。
噛み、レロレロ。
それ我、彼我、反れろ。
カイワレ、会話すれろ。
カイワレ、買い忘れろ。
それ、レロレロ。
信用を失った。
自意識過剰かもしれんが、信用、失った。あらゆる人の信用を失った。今日は占いが最下位だった。ことをふとふと思い出した。
きっときっとこの部屋を、この忌まわしき部屋を片付ければ、救われる。スプーン割れる。
風水的に救われる。きっと風水的にいいはずだ。滝のように、上から下へ一気に落ちるが如く、良くなるはずだ。
いらないものは捨てる。容赦なく捨てる。ちょっと惜しいものも捨てる。
そして、本当に大事なものも捨てた。
伊東は、中学時代朝顔クラブに所属していた。
校長先生が勝手に作り出したプロジェクトだ。
屋上から地面まで朝顔のツルをたらして、自然の簾を作る。というプロジェクトだ。
同窓会の時に、佐加野キッズ(中学時代の仲良しグループ笑 モンゴル800に憧れて、作った。バンドグループだったが、誰もそんなことに興味がなかった。)のマサキから言われて、自分が朝顔クラブだということを思い出した。
当時、伊東は後作業でツルをかたす時、叫びながら、ツルを引っ張っていたという。誰よりも叫び、張り切っていたという。
健気だな。
きっと頭がおかしかったんだと思う。
そんなことを今日、思い出していた。代表者会議の帰り道、思い出していた。
朝顔クラブだった頃の自分が、今の自分を笑っているように感じられた。
校長先生が勝手に作り出したプロジェクトだ。
屋上から地面まで朝顔のツルをたらして、自然の簾を作る。というプロジェクトだ。
同窓会の時に、佐加野キッズ(中学時代の仲良しグループ笑 モンゴル800に憧れて、作った。バンドグループだったが、誰もそんなことに興味がなかった。)のマサキから言われて、自分が朝顔クラブだということを思い出した。
当時、伊東は後作業でツルをかたす時、叫びながら、ツルを引っ張っていたという。誰よりも叫び、張り切っていたという。
健気だな。
きっと頭がおかしかったんだと思う。
そんなことを今日、思い出していた。代表者会議の帰り道、思い出していた。
朝顔クラブだった頃の自分が、今の自分を笑っているように感じられた。




