今日は、ボード振り分けの日。6時30分に家を出て、いざ九十九里へ。
だけど、雨だから中止になった。
このまま海へ行ってもよかったけれども、下北沢で下車した。今は北口のマック。
店は全然やってないけど。相変わらず、この街は落ち着く。いや僕にとっては、墜ち着く場所。
そんな下北沢。
土曜なのに、通勤、通学する人もいる。
飲んだくれの人もいる。
家に帰ろうと思ったけれども、せっかくだから、読書でもして、もう少しここにいよう。
今日のハジマリは下北沢。
なんかいいな。
だけど、雨だから中止になった。
このまま海へ行ってもよかったけれども、下北沢で下車した。今は北口のマック。
店は全然やってないけど。相変わらず、この街は落ち着く。いや僕にとっては、墜ち着く場所。
そんな下北沢。
土曜なのに、通勤、通学する人もいる。
飲んだくれの人もいる。
家に帰ろうと思ったけれども、せっかくだから、読書でもして、もう少しここにいよう。
今日のハジマリは下北沢。
なんかいいな。
何から何までもが最悪だ。自分の全て。ここまで腐っているとは。腐ったこんにゃくもお株を奪われたぜ…。
性根から腐っています。
笑えないわ。
性根から腐っています。
笑えないわ。
島崎藤村なんて読んだことは・・・ない。
何が足枷になっているのだろうか。
もっと動きたい。もっと動かなければならない。
電話をしなければならない。
メールも返信しなければならない。
何が足枷になっているのか。
突き抜けたい。
働きたい。
やることはたくさんある。
しかも明確になっている。
やらないだけ。
やらないだけ。
あとはやるだけ。
どんだけ。
クリスマス・・・。帰省・・・。お正月・・・。成人式・・・。
なんだか全てが微温湯な気がして。
なんだかそのブームに乗りたくなくて。
他にできることがある気がして。
胸張って帰れない気がして。
そんなに器用ではないから。
でも、帰る。
今更ですが・・・夏に戻りたい。
何、すぐにやってくるさ。
何が足枷になっているのだろうか。
もっと動きたい。もっと動かなければならない。
電話をしなければならない。
メールも返信しなければならない。
何が足枷になっているのか。
突き抜けたい。
働きたい。
やることはたくさんある。
しかも明確になっている。
やらないだけ。
やらないだけ。
あとはやるだけ。
どんだけ。
クリスマス・・・。帰省・・・。お正月・・・。成人式・・・。
なんだか全てが微温湯な気がして。
なんだかそのブームに乗りたくなくて。
他にできることがある気がして。
胸張って帰れない気がして。
そんなに器用ではないから。
でも、帰る。
今更ですが・・・夏に戻りたい。
何、すぐにやってくるさ。
訳がわからなくなる。
きっと全ての人がそうなのではないかと思う。
自分について考えるとキリがない。
今の現状。
過去の昔話。
これからの未来。
自分の性格。
自分の価値観。
自分の生活リズム。
周りとの関係性。
全てを考え出すと、それはヒキコモリにもなる。
昨日はやけに晴れていたのに、今夜は突風が吹き荒れるのに、ずっと曇りでよかったのに。
ただ綺麗なものを見ていたい。
妬みや怒りや不安や不満など黒いものがないそんな世界に迷いこみたい。
しかし、そういうものが存在するから、「人間」なのだろう。
それが無ければ、「人間」の魅力なんてものも無くなるのだろう。きっと。
あぁ、人間をやめたい。
やめられる筈もないのに…。
いぃなぁ。いぃなぁ。人間っていぃなぁ。
「何、少しだけ弱音を吐きたい時もあるさ。」
きっと全ての人がそうなのではないかと思う。
自分について考えるとキリがない。
今の現状。
過去の昔話。
これからの未来。
自分の性格。
自分の価値観。
自分の生活リズム。
周りとの関係性。
全てを考え出すと、それはヒキコモリにもなる。
昨日はやけに晴れていたのに、今夜は突風が吹き荒れるのに、ずっと曇りでよかったのに。
ただ綺麗なものを見ていたい。
妬みや怒りや不安や不満など黒いものがないそんな世界に迷いこみたい。
しかし、そういうものが存在するから、「人間」なのだろう。
それが無ければ、「人間」の魅力なんてものも無くなるのだろう。きっと。
あぁ、人間をやめたい。
やめられる筈もないのに…。
いぃなぁ。いぃなぁ。人間っていぃなぁ。
「何、少しだけ弱音を吐きたい時もあるさ。」



